月のカレンダー2018予約受付はじまりました

空気がぐっと入れ替わり、めっきり秋らしくなりました。

そしてもうこんな時期ですね!

今年もひふみよが & yoganomaでは『はからめ月のカレンダー』の予約販売をいたします。

2018年版

一度ご購入いただいた方は、ほとんどの方が毎年リピーターとして続けて購入してくださっています。私ももうかれこれ8年くらい使っているかと思いますが、もうこれナシの生活はありえない、、と思ってしまうほど、日々の気づきや何かを決める時、イベントをいつ行ったらいいか、などの手がかりとしています。例えば、一粒万倍日とか、満月・新月、土用などなど、そして季節の変化が二十四節気などを通してさらに感じられることができるので、毎日眺めるのが日課となっています。クラスでも調子悪くなっている人が多いな、、、と思ってカレンダーを確認すると満月に近づいている時だったり、、そんなこともカレンダーを通して感じたり気づかされます。

 

月の満ち欠けをはじめそれを基に先人達作り出した太陰暦(旧暦)、その太陰暦と密接な関係ある潮の満ち引き、季節を感じる事できる十四節気、雑節、そして月ごとの歳時記など記載された智慧のいっぱいつまった素晴らしい暦です。また、土用、「土をいじってはいけない日」や粒万倍日、さらに江戸時代の知恵「江戸しぐさ」についての豆知識記載されています。

カレンダーで月の満ち欠けを見ていると、月経がちゃんと定期的にくるようになった、という方もいるくらい、月の満ち欠けを意識することは自分と宇宙のリズムをシンクロさせることにもつながるのです。

 

地球にあるもの全ては月や太陽の持つ大きな力の影響を受けなら時間進んでいます。人間、植物、動物、水も空気も土も全部全部、んなとても大きな影響を受けています。その大きな力を自分の人生の味方につける事できたら・・・という思いで、月や太陽や地球、そして先人の知恵いっぱい詰まっている月のカレンダー作りました。』by「月とカヌー」

カレンダー2018年版はびわ湖・淀川水系のヨシを使ったヨシ紙を使用。
ヨシは成長過程で水を浄化する作用あるため、ヨシを使うこと水をキレイにしていくことにつなるという、環境のこともしっかり考えている本当にすぐれたカレンダーです。
カレンダーの写真、詳しい内容などは下記Webサイトをご覧ください。

月のカレンダー2018年版

A4サイズ (210×297) 1850円(税込) 

B4サイズ (257×364) 2370円(税込)

yoganomaとひふみよがでは予約販売のみで、ご予約は11月15日締め切りとさせていただきます。
予約されたい方はサイズ、部数を明記の上、以下のメールあてご連絡いただくか、クラスに来た際にお伝えください。
brillantiempo@gmail.com
カレンダーのお渡しは12月中旬頃になると思いますが、基本的にはクラスに来ていただいた方に直接手渡しする際にお支払いいただくこととしておりますが、クラスに遠方などの理由で来られない方などは、送料をご本人様ご負担で予約をお受けすることもできますので、上記のメールあてご連絡ください。
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大地のもつ浄化力〜畑のめぐみ

最近畑によく通っています。

20-30分車で行ったところに畑を借りているため、なかなか足が遠のいてしまい最初の頃は2週間に1回くらいしか行ってなかったのですが、空梅雨の時期にタネを蒔いたものたちが水不足すぎてこれはまずいと思い、その頃から週1,2回以上はせっせと通うようになりました。

午前中に行ってお水をあげて少し草を刈ってのせて、、など畑にいる時間は1時間もいないのですが、帰ってきてシャワーを浴びてお昼ご飯を食べる、、というサイクルができてきて。。。

 

これがなんだか自分にとってはすごくいいみたいで。

 

千葉の鴨川に住んでいた時、早朝に起きて海へ行き、ちょろっとなんちゃってサーフィンをし、帰ってきたらデッキの上で海を見ながらヨーガの練習をした後は、そこでブランチをいただく、、そして午後から仕事、、というなんとも贅沢な老後の人生のような生活を毎日のようにしていたのですが、その時の感覚にすごく近い感じに戻っている自分に気づいたのです。

 

波にのれなくても、海に浸かるだけでなんだか心身ともに洗われ、帰ってきてシャワーを浴びると清々しい気持ちになる。畑に行って野菜や土に触れて帰ってくると同じような清々しい感覚になる。これはやはり、大地の持つ浄化力なのではと思うのです。

 

自分にとって自然に入っていくことがすごく必要なんだということを、最近また強く感じるようになりました。それは必ずしも海や山や森に入ることに限らず、大地に触れるということ、そしてそこに生きるいのちに触れることが、自然に還っていくことにつながるんだということを、畑を通して感じさせられています。

 

やっぱり私は、仏教より神道よりヨーガよりはるか昔からあるアニミズム(自然崇拝)だなと我ながら思います。

 

 

そしてそこで育ってくれたお野菜たちを一度味わってしまうと、これは野菜づくりにハマる人の気持ちがとてもよくわかります。

 

タネは固定種・在来種を扱う「野口のタネ」で購入したもので、ズッキーニとかこんなジューシーで美味しいズッキーニ食べたことないくらい!「ステラ」というズッキーニ。種取りして来年もまた育てたい!

オクラも最初は全然大きくならなかったけど、雨が降り始めてから一気に大きく成長して、バンバン取れます。そして大きくなりすぎても筋があまりなくて美味しくいただけてかなり重宝しています。沖縄オクラ?とかいう名前だったかな。これも来年作りたいですね。

 

 

こちらは蒔いて1-2週間後、7/28の右の4列が大豆、左の2列が小豆。

大豆は昨年収穫できた「借金なし大豆」!今年もこれで借金なし、に!?笑

そして8/18金でここまで盛り盛りに

 

小豆にアブラムシがついていたので、何か農薬ではない方法は、、と調べたところ、牛乳とか片栗粉を薄めたものをスプレーすると良い、とあったので、片栗粉スプレーをしてみたところ、翌週行ってみると半分以下に減った!?ような、、気がします。後はこれからお天気になることを期待して、、、

 

成長を見ていくのは楽しいですね。

そして当然ながら味わうのはさらに楽しい。。。

 

大地のめぐみに今日もありがたく感謝して

いのちをいただきたいと思います。

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今年の梅干し2017

梅雨が明けたと思ったら梅雨っぽくなり、いつになってもお天気が続かない日々が続いてなかなか漬けた梅が天日干しできず、やっと台風が去り昨日は台風一過、朝からピカーンと強い日差しだったのでやっと干せる!と思い、朝からせっせと準備。

 

 

恐る恐る開けてみると、、、

良かった!カビてない!いつも開けてみるまで不安なのです。。。

右は光の具合で紫蘇が緑の葉っぱみたいに見えてますが、黄色いプラ鉢で漬けた梅。

 

6/5に漬けたもの。

【陶器のかめ】

4kg 梅 + 0.5kg シママース(塩分12.5%)

【黄緑プラかめ】

7.6kg 梅 + 1.0kg シママース(塩分13%)

紫蘇は6/26に。5束(700g)の紫蘇を使用。

(紫蘇は梅の重量に対して10-20%までが良いそう)

右は紫蘇を塩もみして絞った後、左はそれに上がってきた梅酢を混ぜたもの。

梅酢が入るとこんなに色鮮やかな美しい色になります!

 

【失敗したこと!!】

6月18日に完熟した梅をたくさんいただき、これまた漬けようと思ってアク抜きのため水に一晩漬けておいたら、翌日はドロドロになってしまいました。それでもなんとかいけるかな?と無理矢理漬けてみましたが、同じく昨日開けてみると白カビさんやら黒カビさんやら、、、

あとでネットで調べてみたら、完熟梅はアク抜きする必要はないのだそう!

完熟梅を水に浸してしまうと水分を大量に含んでしまい、カビの原因となるそうです。。

あんなに大きくてすっごいいい完熟梅8kgをダメにしてしまった、、、涙。

初の失敗。残念ですが、とてもいい勉強になりました。

おかげで来年はバッチリ失敗なくできるはずでしょう!

 

これが今年の分。やっぱり結構まだ梅が青に近かったので、固い感じです。。。固い梅になってしまいそう、、、うーん、梅を採る時期、漬ける時期のタイミングがなかなかむずかしい、、

 

最初に取った青梅

梅は本当にいい香りで、家でこうして置いておくと家中梅の香り。アロマ効果絶大です。

青梅は梅ジュースに

青梅1.5kg 氷砂糖1.5kg

交互に重ねて入れるだけ。だんだん梅のエキスが出てきます。

毎日少し振って、そのエキスを全体に混ぜる。

氷が溶けたら出来上がり!

簡単にできて夏のあつ〜い時にすっごく飲みたくなる美味しさです。

炭酸水割りはサイコーにオイシイ!

 

 

梅干しは、昨夜、一度梅酢に戻してもう少し色付けを。

さあこれから3日間カンカン照りで干せる〜。。。と思いきや、、、

昨日の夜から小雨、そして今日も曇り、、、

しょうがない、軒下に今日は干します。

 

なかなか自然は人間の思うとおりになってくれませんが、それを受け入れながら自然と共に生き、大いなる自然のほんの一部として生かされていることを実感させられます。

 

どくだみで化粧水〜自然療法について

昨年の6月に仕込んだドクダミチンキ。

https://amarananda.wordpress.com/2016/06/03/嫌われもののどくだみを使おう!/

 

結局1年間放置してしまい、、(苦笑)、やっと今になって虫除けスプレーや化粧水にしよう!と1年越しに動き始めました。花と葉っぱ、両方を35度のホワイトリカーに漬け一年。こんな綺麗なウイスキー色になりました。香りもあのどくだみ臭さは全くなく、ちょっとフルーティないい香りです。

 

これをこのまま虫除けスプレーとして使えるそうです。

あとは、これを使って化粧水に。

 

精製水 80ml

どくだみチンキ 10-20ml

グリセリンorハチミツ小さじ1/2

 

自然なものから手づくりするのはいいですね!

手間はかかるけど、作る過程と出来上がりの楽しみと、自分で作るので余計なものが入っていない、自然なもので作っている、という安心感があります。

使うのが楽しみ!

 

 

先日は『自然療法/ナチュロパシー』について、インドの自然療法医の先生からお話を聞きました。

インドで自然療法は代替医療ではなく、ヨーガとセットとなって統合医療の一つとして正式に政府から認定されています。

最近日本では、ヨガを勉強する人はアーユルヴェーダも、、と、ヨガとアーユルヴェーダがセットのような風潮になっていますが、実はアーユルヴェーダは様々な薬草をベースとした薬やドクターに頼らなくてはならず、逆にヨーガと自然療法は自分のことは自分でケアする、そしていかにお金をかけないか/ドラッグレスというのが自然療法のルールらしく、そうした観点から、ヨーガと組みになるのは自然療法になるのだそうです。インドではアーユルヴェーダはお金持ちしかかかれないそうです。確かに、オイルをたくさん使ったりしますものね。ヨーガも究極言えばマットもプロップス(道具)もいらない、自分の体一つでできるという究極のミニマリズム。本来お金かからないものです。昨今はウェアやマットや代謝をあげるジェルやら様々なワークショップやら、巨大ビシネスになっていますが、、、

 

日本でも東城百合子先生の『自然療法』という本がありますが、薬に頼らず、いかに自然なものを使って、私達が本来持つ自然治癒力を呼び戻し高めていくかというのは、自然と共に生きてきた日本人にはすんなりと落ちてくる古からの知恵だと思います。

これは本当に一家に一冊で、冬場はこんにゃく湿布をしたり、風邪を引きそうな時とか頭痛の時とか、何かと困った時は開いて実践させていただいています。ここにもヨーガアーサナが出てきます。やっぱり自然療法とセットなんですね!

 

 

 

 

半年の気枯れをおとす日

昨日は6月30日で、夏越の祓(なごしのはらえ)でした。

半年の気枯れ(ケガレ)を落とす節目の行事で、12月31日の年越の祓と対になっています。

http://www.i-nekko.jp/gyoji/2013-062613.html

 

そういえば昨年末に変えたピラミッドは埃まみれになっていたので、せっかくなので夏越の祓にやろう!と思い立ち、せっせと新たなピラミッドを作りました。

やっぱり終えると清々しい気持ちになりますね。

yoganoma教室内へ入ったらどこかで見かけるかと思います。

 

そして、今日は祓えの日だし、色々日常の “have to” や “should do” から少し離れて “just want to” にしよう、というか、節目の日にふさわしい儀式的なことをしよう、心のままにいこう(まぁ一般の方に比べたらいつもほぼそうなんだけど、、笑)、と、まず、あるカードを全部引き(日本の神様カードやOSHOやNative AmericanやKaeru、、)、その後、先日訪れた諏訪大社の子にあたる歩いていける諏訪神社へお参り。

さあ、ここまででもかなり清々しい思いでしたが、さらに、久しぶりに「ひとりパークヨーガ」。

yoganomaをスタートさせる前は、頻繁に行っていた羽生水郷公園へ久しぶりに行きました。

曇り時々雨の天候で、その時はもう雨は上がっていましたが、そんな日の平日の夕方なんて公園にはほぼ誰もいない、、独り占めでパークヨーガでした。やっぱりあそこは気持ちいいです。水場が気持ちいいのですねきっと。あとは多分、ジャングル化している植物たち。久しぶりにたくさん植物の写真を撮りました。

 

こういう時間、こういう日って、なんか、いい。

 

 

 

 

手前味噌できあがり!

昨年は、ひふみよがの皆さんと一緒にみんなで米味噌を作りました。

その様子は ↓ こちらで

https://amarananda.wordpress.com/2016/02/27/初!ひふみよがで味噌づくり2016/

 

味噌は仕込んでから半年過ぎれば出来上がり、と言われますが、うちはいつも翌年の味噌づくりが近づくと開けて様子を見るようにします(在庫が残っていれば、、)今年はまだ2015年の味噌が残っていますが、とりあえずどんな具合になっているか、今朝、おそるおそる、、、蓋を開けてみました。。。毎年、本当にちゃんと味噌になっているのかどうか、開けるまで不安です笑

 

仕込んだ味噌の上に重しとして塩をのせ、その上にさらに落し蓋、その上に数キロの重しをのせていましたが、重しの下の方にカビ、そして重し塩の上にもカビが生えていました、、、うーーーん、下までカビてないといいのだけど、、、

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と開けてみたらこんなにキレイ!

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さらに掘って(?)みると、、

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立派な手前味噌、できておりました!

そしてちょいと食べてみますと、、、

美味い!

大成功!!!と言っていいかなと、思います。

 

昨年参加された皆様の味噌はどうだったでしょうか?全く同じ材料で全く同じ環境で作りましたが、保存の環境はそれぞれの家庭で異なったため、おそらく結構違う味になっているのではないかな、と思います。

ぜひ食べ比べしてみたいですね。

その味噌でそれぞれみんなが料理をして持ち寄る

手前味噌持ち寄り味噌パーティ!とかいいですね。

 

 

 

また今週末に今年の分の米味噌を仕込みます。

今年はそれにプラス、麦味噌に初挑戦します。

 

 

味噌づくり、簡単ですので皆様もぜひお試しください!

はからめ月のカレンダー2017年受付開始

なんだかあっという間にもう来年の話か、、といった気がしますが

今年も予約承りはじめます!

はからめ月のカレンダー2017年

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今年の8月の3つの台風が同時に来ているときに、この月のカレンダーをつくっているはからめ友人夫婦のところへ遊びに行ってきました。

 

とにかく!!!

度肝を抜かれまくりの空いた口がふさがらないだらけの、この二人の飛び抜けた創造力と忍耐力の強さに頭が下がりっぱなしでした。

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6年前に6000坪の土地を手に入れ、木を切り倒すところからはじめ、その木を一年乾燥させて家づくりの基礎に使う木材として使用、水源を掘り当てそれを家の水として使うため5m掘ってから管を通し、1000Lのタンクにその水を溜め、そこからまた管を通して家の水回りに使い、解体する古民家からいただいた木材や端材なども使用しながら自分たちで素晴らしい家まで作ってしまったという、、、。その間この福島の山奥で6年間テント暮らし!(冬は激寒)。移住一年後に原発事故があってから石巻へ行って1年間炊き出しのボランティア活動、、そしてまた戻って家をつくる、、、という、なんとも誰にも真似できないほどの強い精神性と魂を持ち、そして自然と共存しながら生きている二人がつくりあげるこのカレンダーは、改めて、ものすごい自然の智恵と奥深さを持ったカレンダーなのだと、また一層見る目が変わり、大好きになりました。

 

ひふみよがの教室にも掲げているので教室へ来ている方はにはお馴染みかと思いますが、月の満ち欠けをはじめそれを基に先人達作り出した太陰暦(旧暦)、その太陰暦と密接な関係ある潮の満ち引き、季節を感じる事できる十四節気、雑節、そして月ごとの歳時記など記載された智慧のいっぱいつまった素晴らしい暦です。また、土用、「土をいじってはいけない日」や粒万倍日、さらに江戸時代の知恵「江戸しぐさ」についての豆知識記載されています。

カレンダーで月の満ち欠けを見ていると、月経がちゃんと定期的にくるようになった、という方もいるくらい、月の満ち欠けを意識することは自分と宇宙のリズムをシンクロさせることにもつながるのです。

 

地球にあるもの全ては月や太陽の持つ大きな力の影響を受けなら時間進んでいます。人間、植物、動物、水も空気も土も全部全部、んなとても大きな影響を受けています。その大きな力を自分の人生の味方につける事できたら・・・という思いで、月や太陽や地球、そして先人の知恵いっぱい詰まっている月のカレンダー作りました。』by はからめ

カレンダー2017年版もヨシ紙をはじめすべて土に還るものを使用。
ヨシは成長過程で水を浄化する作用あるため、ヨシを使うこと水をキレイにしていくことにつなるという、環境のこともしっかり考えている本当にすぐれたカレンダーです。
カレンダーの写真、詳しい内容などは下記Webサイトをご覧ください。

●気になるお値段

月のカレンダー2017年版
A4サイズ (210×297) 1850円(税込)   B4サイズ (257×364) 2370円(税込)

 

ひふみよがでは予約販売のみで、ご予約は11月15日締め切りとさせていただきます。
予約されたい方はサイズ、部数を明記の上、以下のメールあてご連絡いただくか、クラスに来た際にお伝えください。
brillantiempo@gmail.com
カレンダーのお渡しは12月中旬頃になると思いますが、基本的にはクラスに来ていただいた方に直接手渡しする際にお支払いいただくこととしておりますが、クラスに遠方などの理由で来られない方などは、送料をご本人様ご負担で予約をお受けすることもできますので、上記のメールあてご連絡ください。
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