ひふみ神示〜春の巻

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今日はうお座の新月で皆既日食

さらに一粒万倍日

そんな日に久しぶりにひふみ神示を読みました

こういう宇宙の働きが大きく地球に影響するときとか

節目のときなどに主に読んでいるので

何年もかけて読んでいますがまだ途中

でもたまに読むとビシッと背筋を正され

肚が坐るような思いになります

今日最初に読んだところ

初女さんも「生活すべてが祈り」とおっしゃっていましたが

まさにひふみ神示でも同じことが書かれていました

そして自分光れば世の中明るいぞと

ヨーガの教えと同じですね

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宇宙の総てはこの神の現れであり、一面であるから、その何処つかんで拝んでもよいのである。

その何処つかんで、すがつてもよいのであるぞ。

水の流れも宗教ぞと申してあらう

総てに神の息、通ふているぞ。

一本の箸拝んでもよいのぢやが、ちやんとめあて、よいめあて、きめねばならん。

内の自分に火をつけよ。

心くらくては何も判らん。

世の中は暗う見えるであろう。

真暗に見えたら自分の心に光ないのぢや。

心せよ。

自分光れば世の中明るいぞ。

より上のものから流れてくるものにまつりて行くこと大切ぢや。

それがまつりの元。

それが宗教ぢや。

宗教は生活ぢや。

生活は宗教ぢや。

裏と表ぢや。

〜ひふみ神示第二十七巻 春の巻より〜

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