ひふみ神示より その4

天災待つは悪の心、邪と知らしてあるがまだ判らんのか。旧九月八日の九の仕組近付いたぞ。

人間に判らんめづらしき事を出すぞ。皆この神の仕組であるから、変りたこと、

判らん事が愈々となったら、神代近づいたのであるぞ。

天地ひつくり返ると云ふことはミタマがひつくり返ると云ふことぞ。

信仰の人、無信仰の人と、愈々立分けの時ぢゃぞ。

 

空に変わりたこと現はれたなれば地に変りたことあると心得よ。

いよいよとなりて来ているのざぞ、天のいへん気つけて居れよ。神世近づいたぞ。

海のつなみ気をつけて呉れ。

 

石流れて、木の葉沈むと申してあろうが、今がその世ざぞ。

天の異変気付と申してあろが、冬の次が春とは限らんと申してあろが、夏雪降ることもあるのざぞ。

神が降らすのでないぞ、人間降らすのざぞ。人間の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。

訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名分けて取らせよ。

富士は何時爆発するのざ、何処へ逃げたら助かるのぞと云ふ心我れよしぞ。

何処に居ても救ふ者は救ふと申してあろが、悪るき待つキは悪魔のキざぞ。

この先どうしたらよいかと云ふ事は、世界中の草鞋(わらじ)で捜しても、

ここ、より他分からんのざから、改心して訪ねて御座れ、手取りてよき方に廻してやるぞ。

 

一日十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのざから、

よく世界のことを見て皆に知らして呉れよ。

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